クリムゾン漫画 PR

川澄カグヤが登場するクリムゾン作品まとめ一覧【エロ漫画】

川澄カグヤが登場するクリムゾン作品を纏めました!

川澄カグヤが登場するクリムゾン作品一覧

退魔士カグヤ

1
作品情報

妖魔討伐の腕は超一流…
しかし性の経験はまるでない処女退魔士「川澄カグヤ」。

いつものように妖魔討伐の依頼を受けて
足を踏み入れたとある街…
そこにいたのは性欲をもった妖魔達だった。

さまざまな淫らな能力をもった妖魔たちがあずみのカラダを狙ってくる。

退魔士としての普通の戦闘では負け無しのカグヤだったが
初めて受ける性的な責めに戸惑い、翻弄されるばかり。

手足を絡めとられ大の字状態にされてからの全身触手攻め…

淫水によって体を敏感にされて イカされまくって霊力を吸い取られ…

電車の中では操られた一般人に囲まれて集団痴●…

変態妖魔達に高貴で清純なカラダはただ悶え狂うばかり…。

引用:退魔士カグヤ

『退魔士カグヤ』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ2

1
作品情報

妖魔討伐の腕は超一流…
しかし性の経験はまるでない処女退魔士「川澄カグヤ」。

淫水の効果で敏感になってしまったカラダを治療するために専門の病院を訪れたカグヤは
ドS女医に治療と称した頭が焼ききれるほどの強烈なセクハラを受けるハメに…。

一方 退魔士協会のケーシャは敵のボスらしき妖魔と接触。
圧倒的な実力差の前になすすべもなく 公園にいた浮浪者たちの慰み者に…。

駆けつけたカグヤも力及ばず、触手でさんざん弄ばれたあげくに
ザコ妖魔に処女を奪われる…!

引用:退魔士カグヤ2

『退魔士カグヤ2』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ3

1
作品情報

淫らな術を極めた妖魔ナユタのボスによる責め地獄。
退魔士としてはすぐれた戦士だか
性の経験は未熟なカグヤはなすすべもなく犯●れる。

再び体中を敏感にされ、特殊な男根でイカされまくり
すべての霊力を吸収され無残に敗北してしまう。

監禁されたカグヤを助けにきたメルが
ナユタを倒すための作戦として提案してきたのは
長時間の寸止めの強要だった!?

引用:退魔士カグヤ3

『退魔士カグヤ3』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ総集編

1
作品情報

妖魔討伐の腕は超一流…
しかし性の経験はまるでない処女退魔士「川澄カグヤ」。

いつものように妖魔討伐の依頼を受けて足を踏み入れたとある街…
そこにいたのは性欲をもった妖魔達だった。

さまざまな淫らな能力をもった妖魔たちがカグヤのカラダを狙ってくる。
退魔士としての普通の戦闘では負け無しのカグヤだったが 初めて受ける性的な責めに戸惑い、翻弄されるばかり…。

引用:退魔士カグヤ総集編

管理人 クリムゾンラブ
管理人 クリムゾンラブ
『退魔士カグヤ』シリーズの1~3が収録されています。

『退魔士カグヤ総集編』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

新退魔士カグヤ

1
作品情報

級退魔士「川澄カグヤ」はとある財界人の依頼を
受け、
その男の所有する別荘に棲みついているという妖魔の討伐に
向かったのだが…。

男の不用意な行動のせいで妖魔のテリトリーに引きずり込まれてしまったカグヤ。彼女を捕らえた妖魔は「強い女を快楽で堕とす」ということに異常な執着を持っている淫魔だった。

触手の肉壁に囲まれた部屋で四方八方からカラダをヌルヌルと責められ、性感帯を敏感にされる「淫水」を塗りたくられ、
12時間以上肉壁の中に監禁されて性的拷問を受けて…。

引用:新退魔士カグヤ

『新退魔士カグヤ』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

新退魔士カグヤ2

1
作品情報

とある資産家の妖魔討伐の依頼を受けた最強の退魔士「川澄カグヤ」は
苦戦しながらもその妖魔の討伐に成功した。
ただその戦いで疲弊しきった隙をつかれたカグヤは拘束、監禁されてしまう。
その相手はなんと妖魔ではなくただの人間…しかも依頼人本人だった。

その依頼人は子どものころにTVでスーパーヒロインが拷問されるシーンをみて
性に目覚めてから
自分を助けてくれるような強いヒロインを
裏切って●すことに最高の愉悦を感じる変態だった。

拘束され さまざまな媚薬で
乳首や女性器を責められ
淫魔との戦いですでに敏感にされているカラダに
さらなる追い打ちをうけることで
もう我慢できないほどにイかされ
拷問で恥ずかしいことをどんどん暴露させられて…。

妖魔ではなくただの人間に…
しかも自分が助けた人間に犯●れるという
今まで味わったことのない屈辱を受けることに…。

引用:新退魔士カグヤ2

『新退魔士カグヤ2』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

新退魔士カグヤ3

1
作品情報

妖魔から受けた攻撃によって
カラダを異常なほどに敏感にされてしまった川澄カグヤは
治療のため退魔士協会指定の病院に訪れた。
ただ それを直すためには強烈な快感を受ける必要があり
拘束され数時間にもおよぶ寸止めをされるという
屈辱的な治療をうけることに。
しかも その治療の途中で病院は妖魔に襲撃されて…。

引用:新退魔士カグヤ3

『新退魔士カグヤ3』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

新退魔士カグヤ4

1
作品情報

妖魔との大きな戦いのために集められた川澄カグヤ。
しかし彼女の敵は妖魔だけではなかった。
退魔士協会の派閥争いに巻き込まれたカグヤは
味方であるはずの退魔士協会員の罠で霊力を封じられてしまい
その状態のまま強力な力を持った妖魔と戦うことになってしまう。

無数の手を操る妖魔がカグヤのカラダの敏感な部分を同時に責め上げて
強力な淫水の効果でどんな刺激でも快感に変わるほど淫らに変えられて
イキたくもないのに何度も何度も絶頂に押し上げられて…。
必死で戦おうとするカグヤをあざ笑うかのように
淫水接吻で脳を麻痺させられながら後ろから老獪に突き上げられて…。

引用:新退魔士カグヤ4

『新退魔士カグヤ4』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

新退魔士カグヤ5

1
作品情報

・デジタルコミック67ページ(フルカラー9、モノクロ58) PDF版、JPEG版 ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(主人公のみ)
・PDF版はスマホでも閲覧可能です。

引用:新退魔士カグヤ5

『新退魔士カグヤ5』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

新退魔士カグヤ6

1
作品情報

敵の卑劣な罠によって霊力を封じられてしまった天花寺サヤは、
部下たちの前で公開調教され 恥をかかされてしまう。
今まで妖魔に弄ばれた経験などなく 処女でもあるサヤの心を
じわじわと蝕むような調教を続けられて…。

一方カグヤの元に現れたのは元・人間の妖魔「宝来ジュエ」だった。
カグヤの霊力を回復させるかわりに そのカラダで楽しませろと要求してくる。
他に脱出の手段のないカグヤはその提案に乗るしかなかった。
しかしそれは自らの意思で完全に快楽を受け入れなくてはならないという
屈辱的なものだった…。
さらに限界まで快楽を高められた状態で絶頂封印の首輪を解かれて…。

引用:新退魔士カグヤ6

『新退魔士カグヤ6』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

新退魔士カグヤ7

1
作品情報

宝来ジュエとの取引で自らのカラダを差し出したカグヤ
絶頂封印の首輪を外され、今まで寸止めされ続けていた強烈な反動を受けることになり
そのカラダは快感に対する制御がまったくできないほどになってしまっていた。
そんなカラダを弄ぶジュエは何度もカグヤを絶頂へと追いやり、ついにカグヤの口から……。

一方、天花寺サヤは部下たちの目の前で敏感な部分を時間をかけ愛撫され続け
肉体的にも精神的にも追い込まれていた。
今まで女としての悦びを知らなかったサヤは、初めて襲ってくる快楽に抵抗できず妖魔に弄ばれ
強●的に絶頂させられてしまう。
そして、妖魔の指がサヤの1番敏感な部分に侵入してしまい……。

引用:新退魔士カグヤ7

『新退魔士カグヤ7』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ

1
作品情報

前回の妖魔討伐戦は成功したものの
破壊行為などが予想以上に激しく
退魔士協会の上位組織である明倫会から
派手な破壊行為や目立つ活動をしないよう
注意を受けていた…。

そんな通達があった直後
カグヤは最悪の形で妖魔と接触してしまうのであった…
それは電車の中――

抗おうにも、一般人に注目されてしまうため行動に移せないカグヤは
本来の力を出し切れず、なすが儘に無数の手に拘束され敏感な部分を
弄ばれてしまう…。

前回の淫水の影響で敏感になっているカラダで必死に耐えていたカグヤだったが、
妖魔の淫気に当てられた一般人の男たちが次々と襲い掛かり事を荒立てないよう
必死に耐えるしかできないカグヤに男たちの行為はどんどんエスカレートしていく…。

数人で拘束し身動きが取れない状態でバック挿入
そのまま両乳首を舐められ何度も何度もイッてしまい…

引用:真退魔士カグヤ

『真退魔士カグヤ』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ2

1
作品情報

『川澄カグヤ』と『暴魔ミトラ』
実力者同士の決闘。
――しかし、その戦いは罠だった。

正々堂々と接近戦で戦うスタイルの強者2人が正面から激突することで
必ずお互いに消耗しあう
そのタイミングをはじめから狙われていた。

『暴魔ミトラ』は同じ妖魔幹部である『ジョジョウ』に捕まり、
以前恥をかかされたことへの復讐を受けることに…。

そして
『川澄カグヤ』も霊力が底を尽きていたところを妖魔幹部『淫魔レンゲ』に狙われ、
触手で拘束され徹底的に調教されてしまう。
そしてカグヤは、妖魔と裏取引をしている人間に引き渡され強●的に風俗店で
働かされようとしていた……。

引用:真退魔士カグヤ2

『真退魔士カグヤ2』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ3

1
作品情報

『淫魔レンゲ』にとりつけられた呪いの首輪の影響で
特定の命令に逆らえない体にされてしまったカグヤは妖魔と手を組んで
商売をしている人間のもとに預けられ、おさわりパブで働かされることに…

どうにか逃げ出そうと考えていると、そこにお店で働いている女性たちがやってきて
手を拘束された状態で何度もイかされ続けた挙句、淫水まで使われ感度が極限状態に…

そして、そのまま客の相手をさせられることになったカグヤだったが、なんと相手は
幼いころの同級生だった。

昔の知り合いに弄ばれるという今までに味わったことがなかった羞恥に身悶えながら何度もイカされて…。
同級生の男もかつての憧れだった女性であるカグヤとの再会に異常な興奮がおさまらずに暴走し
ついには挿入まで・・・。

引用:真退魔士カグヤ3

『真退魔士カグヤ3』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ4

1
作品情報

妖竜ナージャは退魔士協会の襲撃を受けて壊滅寸前にまで追い込まれた
妖魔同盟を再建すべく、人間でありながら妖魔に加担し利益をむさぼる
悪徳社長 虎道大慈と手を組んで新アジトを築き妖魔同盟を再始動しようとしていた。
だが、罠にはまり捕らえられてしまい…。

妖力を無力化する装置により力を封じられた妖竜ナージャはいい様に弄ばれ
人間の手によって無理矢理絶頂させられてしまう…。

一方、川澄カグヤは度重なる激戦で疲弊している身体と霊力の回復も行うべく
退魔士専門の治療院に足を運んでいた。
順調に回復に向かうカグヤだったが、淫水の治療に取り掛かると眠っていた
淫水の効果が再び活発になり一気に絶頂を迎えてしまう…
その後も淫水の浸食状況を調べると言われ様々な状況で何度もイカされたカグヤは
重度と判断され、特別な治療を受けることになってしまい…
拘束され目隠しをされた状態で挿入されてしまう

引用:真退魔士カグヤ4

『真退魔士カグヤ4』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ5

1
作品情報

度重なる激戦でおかしくなってしまったカラダを治すために
治療院に訪れた退魔士 川澄カグヤ

淫水の影響で敏感になっていたカラダの方は治るどころか
更に性的刺激に弱くなってしまい、激しい性感帯への施術の
連続でイカされすぎてしまい失神してしまう。

そして
目を覚ました彼女を待っていたのは妖魔たちの闘技場だった…。

状況がつかめないまま戦場に立たされたカグヤ。
戦場に立っている10匹の妖魔を倒すことを余儀なくされる。

治療院の施術のおかげで霊力だけは万全の状態だったおかげで
戦闘はカグヤ有利かと思われていたが、そんな状況は長くは続かなかった……。

疲労でカラダの動きが鈍ったところに妖魔の術で拘束され
調教されたカラダは嫌でも反応してしまい何度も何度もイカされてしまう

妖魔の触手に敏感な部分を同時に攻められ続けられ…
強力な淫水の混じった妖魔の精液を口内射精で直接体内へ注ぎ込まれ…

性感帯を自由に操れる妖魔の術で操作されたカラダは快楽に抵抗できず
挿入されいいように弄ばれてしまう…

引用:真退魔士カグヤ5

『真退魔士カグヤ5』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ6

1
作品情報

妖魔の闘技場で戦うことになった川澄カグヤ
10体の上級妖魔を相手するも、残り4体のところで力尽きてしまい
そのまま大勢の妖魔が見ている前で犯●れ尽してしまう。

負けを認めてしまえば楽になるかもしれない
だが、自分が負けると人質が全員死んでしまう…。
カグヤは負けることも許されず、絶えず襲ってくる快感に耐え続けていたが
最後は連続でイカされ失神してしまう……。

気が付くと牢屋のような場所で拘束され目の前には見覚えのある顔、虎道大慈が立っていた。

虎道大慈の提案で霊力を極限に高めるために何度も絶頂を寸止めされ何時間も続け耐えていたのに
約束を破られてしまい、感度が最大まで昂った状態で挿入され抗う事も出来ず、絶頂を何度も繰り返してしまう…。

引用:真退魔士カグヤ6

『真退魔士カグヤ6』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ7

1
作品情報

人質を救出するために挑んだ妖魔との戦闘に負けた川澄カグヤ
気が付くと牢屋に監禁され目の前には忘れるはずのない顔…虎道大慈が立っていた。

妖魔たちとの再戦を1週間後と告げられたカグヤは虎道大慈の提案を受け入れ、
絶頂寸前で耐え続け霊力を極限に高めることになったが、裏切られ感度が最大まで
昂った状態で挿入され抗う事も出来ず絶頂してしまう。

翌日も虎道大慈によって霊力を極限に高めるために絶頂を耐え続けることになったが
終わり際に虎道大慈が我慢できなくなり挿入しようとするが、カグヤの必死の抵抗で
口で我慢してもら事に…

口でするだけなら大丈夫だろうと考えていたカグヤだったが、敏感になりすぎた身体は
それだけでも感じてフェラチオ中に絶頂してしまい、それを見ていた虎道大慈は
そのまま挿入してしまう。

その後も虎道大慈が雇った「専門家」たちの手によって弄ばれ調教され絶頂寸前で
耐え続けていたカグヤの身体はすでに限界を迎えていた…。

引用:真退魔士カグヤ7

『真退魔士カグヤ7』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ8

1
作品情報

妖魔たちとの再戦に勝利した川澄カグヤ。
だが、心身ともに限界だったことに加えすべての霊力を使い果たしたカグヤは倒れてしまう。

目が覚めると、目の前に虎道の姿があった。
闘技場で勝利したカグヤをねぎらう虎道。

戦いに勝利、人質も無事解放され気が緩んだカグヤに急激に湧き上がってくる快感
5日間寸止めをされ続け溜まりに溜まっていた性欲が一気に爆発する……。

虎道に乳首を触れられるだけで達してしまう、カグヤの体。
勝利に対するご褒美を、と虎道が甘い言葉をささやく。

カグヤの理性はまだ残っていた。しかし、長い闘いの勝利による安堵感と、
一度は快感に屈してしまっていたカグヤは、虎道の言葉に抗えず、懇願をしてしまう……。

自ら積極的にフェラチオをし始めるカグヤ。
すぐに挿入してほしいのに何時間もフェラチオをさせられたカグヤのアソコは愛液が垂れるほどに濡れ
我慢の限界に達したカグヤは、ついに入れてほしいと懇願し自ら虎道の上にまたがり腰を落とす。

今までに味わったことのない快楽が押し寄せ、自ら腰を振り始めるカグヤ。
無意識のうちに虎道の腰に足を絡ませ、より快楽を求め始める……。

その後も衰えることのない虎道は、何時間もカグヤの身体を貪り続け
絶え間ない快楽の波と絶頂にカグヤの思考は快楽の渦に飲み込まれていった…。

引用:真退魔士カグヤ8

『真退魔士カグヤ8』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ9

1
作品情報

妖魔との激戦で勝利した心のすきを狙われたカグヤ。
虎道大慈の執拗な寸止め地獄により、記憶が飛ぶほどの快楽に襲われてしまう。

完全に快楽に負け、意識を手放したカグヤが目を覚ましたその先は、
見たことのない場所だった。
自分が助けた人質の目の前で縛られていたカグヤ。

そこで虎道の罠により、ナージャは妖力を封じられ、虎道が妖魔同盟を自由に
操る力を手に入れていること知り、全てはカグヤを完全に屈服させる計画だったと知らされる。

己の欲望のためだけに操られていたことを知り、絶望するカグヤ。
この男は信用してはいけなかった、イってはいけない、そう思い、耐えようとするカグヤだが、
調教されきった体は、抵抗する力を残していなかった。

電流、乳首責め、虎道から与えられる刺激に我慢ができない体。
助けた人質の前で快楽屈してしまう、卑猥なヒロインに仕立て上げられてしまう。

引用:真退魔士カグヤ9

『真退魔士カグヤ9』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

真退魔士カグヤ総集編

1
作品情報

真退魔士カグヤシリーズ9作品をまとめた総集編

■真退魔士カグヤ
一般人がいる場所で妖魔に襲われてしまったカグヤ。
抵抗すれば被害が出てしまうため、抵抗できず妖魔に弄ばれ続けて…。

■真退魔士カグヤ2
対決を終えた『川澄カグヤ』と『暴魔ミトラ』は罠にはまってしまい
捕らえられ徹底的に弄ばれてしまう…。

■真退魔士カグヤ3
呪いの首輪により命令に逆らえない身体にされてしまったカグヤは
妖魔と手を組んでいる人間のあるお店で働くことになり…。

■真退魔士カグヤ4
妖竜ナージャは壊滅寸前にまで追い込まれた妖魔同盟を再建すべく、
ある男と手を組み妖魔同盟を再始動しようとしていたのだが…。

■真退魔士カグヤ5
目を覚ますと、そこは妖魔達の闘技場だった。
突然の事で戸惑うカグヤだが、さらにあることが…。

■真退魔士カグヤ6
人質救出のため妖魔との戦いに挑み敗北したカグヤ。
そこに虎道大慈が現れ、ある提案をしてくるのだが…。

■真退魔士カグヤ7
提案を受け入れ、虎道大慈の調教が始まる。
徹底的に弄ばれ、終ることのない快楽地獄。
更に虎道大慈が雇った『専門家』達が加わり…。

■真退魔士カグヤ8
妖魔との再戦で勝利したものの、虎道大慈の徹底的な調教により
カグヤの身体に蓄積された性欲が限界を超えてしまい…。

■真退魔士カグヤ9
虎道大慈の策略により罠に落ちたカグヤ。
徹底的に調教された身体…そして絶望し精神的にも追い詰められ…。

引用:真退魔士カグヤ総集編

『真退魔士カグヤ総集編』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ辱

1
作品情報

妖魔同盟は虎道大慈の手に落ち、残った妖魔幹部は消息不明。
妖魔達との大規模戦闘は一段落し普段の日常に戻りつつあった『川澄カグヤ』は、
退魔士協会のビルで『仁科メル』と一時の休息をとっていた。

いつものようにカグヤの身体に悪戯する『仁科メル』
普段はそこまで感じないはずだったのだが、一連の戦いで更に敏感になってしまった
カグヤの身体は、メルの愛撫で簡単に絶頂してしまう。
そして、メルの何気ない一言でカグヤの身体に予想していなかった現象が起きてしまう…。

妖魔の呪いの後遺症により、指示をされるだけで身体が従ってしまうようになっていた。
メルは確認のためカグヤの症状を調べ始めるが、状況を把握すると徐々に手つきが変わり…
乳首を徹底的に責められキスを念入りにされたまま絶頂させられ弄ばれてしまう。

その後も命令されるだけで身体を操作される呪いの効果は続いたが
効果自体はとても微弱だったため妖魔討伐は継続していた。
だが、ある日妖魔討伐から帰る際中、ある男に出会ってしまう…。
妖魔の店で働かされていた時に客として来た同級生に…。

引用:退魔士カグヤ辱

『退魔士カグヤ辱』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ辱2

1
作品情報

妖魔の呪いによって、どんな命令でも従ってしまう身体にされてしまった川澄カグヤ。
治療を続けながら任務を続けていたが、妖魔討伐の帰宅中にある男に出会ってしまう。

その男は、かつてカグヤに思いを寄せていた同級生「垣杉 三郎」だった。
どんな命令でも従ってしまう呪いにより、男の思い通りになってしまったカグヤは
欲望のままに弄ばれ、強●的に絶頂させられ、肉体的にも精神的にも狂わされ
追い詰められたカグヤは一週間限定ではあるものの
その男のモノになるという宣言をしてしまう。

この男はただの一般人。
隙をみて逃げ出せばいい。
そう思っていたが考えが甘かった…。

起きている間は、命令され続けながら絶え間なく快感を与えられ
寝ている間も目隠しや両手両足を拘束、更に命令で逃げてはダメと念を押され
どうすることもできなかった。

そして、どうにか耐え続け最終日。
男はカグヤに学生服を着てデートをしようと提案をしてきた…。

立ち寄ったカフェで弄ばれるカグヤ。
周囲の注目を浴びながらカグヤは抵抗もできず男の言いなりになり…。

ホテルである命令を解除されたカグヤは、反動で予測できないほどの快楽が押し寄せてきて…。

引用:退魔士カグヤ辱2

『退魔士カグヤ辱2』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ外伝 メルのやりすぎ悪戯編

1
作品情報

同級生の男に捕まり、妖魔の呪いのせいで抵抗することもできず
数日間弄ばれ続けたカグヤ。
強力な呪いと男に与えられる強烈な快楽によって
陥落寸前のところを仲間である『仁科メル』によって救出された。

安全な場所まで運ばれ窮地を逃れたカグヤ。
だが、どんな命令も従ってしまう呪いが消えていないカグヤの
身体をメルが黙って見逃すはずもなく…。

引用:退魔士カグヤ外伝 メルのやりすぎ悪戯編

『退魔士カグヤ外伝 メルのやりすぎ悪戯編』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極

1
作品情報

カグヤは妖魔討伐を終え帰宅する際中、得体のしれない妖魔に遭遇。

一般人も巻き込まれており、早急に決着をつけようと妖魔に戦いを仕掛けたが
手応えはあるものの妖魔にダメージらしい反応はなく、そのまま妖魔の体内へ
引き込まれ拘束されてしまう。

どうにか脱出しようと抵抗するが、淫魔の体内から無数に出現した触手によって
乳首やクリトリスを吸われ、こねくり回され、快楽を与えられてしまったカグヤは
いつもの力が出せなくなり弄ばれてしまう…。

度重なる淫魔との戦いで性的な攻撃に弱くなってしまったカグヤの体は、
一度でも快楽を与えられる攻撃をされると、戦士の体から、女のカラダへと
変えられてしまうようになっていたのだ…。

そして淫魔は、快楽を与え続けられ逃げ出せなくなっていたカグヤの膣とアナルを
触手で犯し始める…。

引用:退魔士カグヤ極

『退魔士カグヤ極』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極2

1
作品情報

限界を超えた力で得体の知れない謎の妖魔を倒し
疲労困憊で倒れてしまった退魔士『川澄カグヤ』

近くにいたサラリーマンに助けられ、
どうにか街まで到着しホテルで休むことに…。

許容範囲を超えて霊力を放出した影響で人並み以下に
落ちてしまった力を取り戻すために休息をとっていると
東洋医学の知識があるので体調を診ましょうとサラリーマンが申し出てくる。
申し出を断るカグヤだったが、男はそれを無視して身体を触り始める…。

予想だにしない快感を受け喘いでしまうカグヤ。
謎の妖魔の攻撃による後遺症が消えていないことに危険を感じ、
触診から逃れようとするが抵抗できず…

明らかに診察ではなく愛撫をしてくるその男はただのサラリーマンではなかった。
怪しげな術を使われたカグヤの体は
過去に受けた ありとあらゆる淫術の効果を思い出してしまい
胸も 尻も 陰部も 最も気持ち良かった状態に巻き戻され
さらに抵抗することを禁じられる心身操作術まで蘇ってきて何も出来なくなり…

引用:退魔士カグヤ極2

『退魔士カグヤ極2』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極3

1
作品情報

いつものように妖魔討伐をしていた退魔士 川澄カグヤは
戦いの最中 なぜか霊力が使えなくなってしまう。

霊力が使えなくては妖魔に対抗できるはずもなく、
容易く触手に捕まり大量の淫水を身体中にかけられ、
そして妖魔の陰湿な性的調教が始まる…。

快楽を拒絶するカグヤだったが、
その妖魔の放つ淫水は特別なモノで
感度を上げる効果は少ないかわりに
快感に対するもどかしさを高めるタイプのものだった。

そして、幾度となく焦らされ限界を迎えていたカグヤは
妖魔の男根を待ち望んでいたかのように受け入れてしまう…。

狂いそうなほどの快楽。
カグヤは快楽を貪ろうと自ら腰を動かし始め…。

引用:退魔士カグヤ極3

『退魔士カグヤ極3』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極4

1
作品情報

妖魔に完全敗北する直前で宝来ジュエに助けられたカグヤは
彼女の研究施設に連れていかれ、霊力が使えなくなった原因調査と
治療のための検査と称し卑猥な拷問のようなことをされてしまうが
霊力が再び使えるようになる微かな望みに賭けて従うしかなかった…。

そして数日後、ジュエから霊力を再び使えるようになるには
人間男性の精エネルギーを体内に注ぎ込んでもらい
体内のバランスを戻すことだと伝えられ困惑するカグヤだったが、
それ以外の選択肢はなく、提案を受け入れることに…。

男漁りで有名なビーチの木に拘束され放置されてしまうカグヤ。
そこにやってきた男たちは見るなり胸や乳首を触り始め
淫術の効果が残っている敏感なカラダは、それだけで簡単にイカされてしまう。

ホテルに場所を移し自らの意思でフェラチオをし始めるカグヤ。
これは治療のための行為だから仕方ない…
そう自分に言い聞かせ、早く挿入してほしいと懇願する。

受け入れる状態になっているカラダに押し寄せてくる耐えがたい快楽
このままでは…と早く膣内に出してほしいと伝えるが…。

引用:退魔士カグヤ極4

『退魔士カグヤ極4』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極5

1
作品情報

霊力を取り戻すため人間の精液を体内に取り込まなければならないカグヤ。
一人目は失敗…そして次の相手は乳首バイブ、電マ、クリトリス電極責め、股縄擦り と
特殊な性癖を持つ変態オヤジだった…。

気が狂いそうなほどの快楽を与え続けられ、カグヤの心と身体は快楽に蝕まれていく…。
さらに淫水入り風呂に浸かり長時間焦らされた身体は限界を迎え、
何でも言うことを聞くので挿入してほしいと懇願してしまう。

快楽に負けたメスと罵られながらも、自分から腰を激しく動かし快楽を貪りはじめるカグヤ。

男に完全敗北を認め膣内射精を懇願するカグヤに、男は下卑た笑みを浮かべ
優越感に浸りながら射精に向けてピストンを強めていく…。

引用:退魔士カグヤ極5

『退魔士カグヤ極5』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極6

1
作品情報

繁華街で女性を襲っている妖魔に遭遇したカグヤは女性の救出には成功するも
姿を不可視化する妖術で不意打ちを受けてしまい大勢の通行人がいる路上で妖魔に拘束されてしまう。

どうにか抵抗しようと試みるカグヤ…だが度重なる淫水の影響と快楽調教により身体は快感を拒否できず、欲望にまみれた男たちの視線を向けられながらイッてしまう。

そして、力を使い果たし立つこともできなくなったカグヤに妖魔は自らの支配下に置くべく行動を開始していく…。

身も心もしもべにするべく膣奥深くに妖力を放出され印を刻まれてしまい…
今まで蓄えた精液を体内から強●的に放出するため妖術により疑似男根を生えさせられ…

全てを奪われ、負けを認めてしまったカグヤは…。

引用:退魔士カグヤ極6

『退魔士カグヤ極6』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極7

1
作品情報

「退魔士カグヤ」シリーズ最新作!

霊力を復活させるため精液が必要なカグヤは
退魔士専門のマッチングアプリを使用し
男性退魔士のセックスパートナーを探すことに。

しかし、マッチング相手としてホテルで待っていたのは女性…
特級退魔士【是万道カガリ】だった…!

すべてを見通す【魔鏡】の使い手であるカガリの責めはあまりにも適格で
一番触ってほしい部分を一番触ってほしいタイミングで責められ
逃れられない快感にイカされ続ける。

「当然じゃ、これがお前のカラダが一番望んでいる快感なんじゃからな」

更には秘められた性癖まで暴かれ、今までにない快楽を与えられ続けたカグヤは
ガマンできずについに絶叫イキに至ってしまう…。

「ああッ…イクッ!イクイクッ!!」

引用:退魔士カグヤ極7

『退魔士カグヤ極7』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極8 ルートA 完全調教編

1
作品情報

霊力を取り戻すために男性の精液を体内に取り込む…つまり中出ししてもらわなくてはならないカグヤ。
選んだのは最強の退魔士である退魔士協会会長に頼ることだった。

会長はカグヤをイカせ続け挿入するが 中出しはしなかった。
カグヤが完全に堕ちきっていないとみるや「時間」をかけて完全調教をすることにしたのだ。
その驚くべき方法とは、他の肉奴●が受け続けたすべての快感が溜め込まれた特殊な道具を使い
一瞬のうちにカグヤに長時間の快感を与えるというものだった。

まずはカグヤに六ヶ月分の絶頂が与えられる…
続けざまに乳首だけを責め続けられる六ヶ月分…
お尻の穴を調教され続ける六ヶ月分…
そして六ヶ月間痴●され続けた快感まで与えられ…
わずかな時間で数年分に相当する快楽体験を押し付けられて…
カグヤの体は男性器を欲しがるだけの存在に仕上げられていく…

「早く!おちんちんください!中に出してください…!」

川澄カグヤはついに肉奴●となってしまうのか…。

引用:退魔士カグヤ極8 ルートA 完全調教編

『退魔士カグヤ極8 ルートA 完全調教編』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編

1
作品情報

霊力を取り戻すために男性の精液を体内に取り込む…つまり中出ししてもらわなくてはならないカグヤ。
紹介され、会いに行った霊力の高い一般人は
以前カグヤに特殊プレイを要求した変態社長「虎道」だった。

カグヤのカラダを隅々まで熟知した虎道に翻弄され、
かつてのプレイを思い出しイクのを止められない…!
プレイは長時間に及び、精液が欲しいのになかなか挿れてもらえないカグヤは
焦らしに耐えきれなくなりついに自ら求めてしまう。

「おねがいします!もう…!ください!おちんちんをください!」

やっと中出しされ少し霊力の戻ったカグヤだったが
気絶している間になぜか正義のヒロイン姿で、
人通りの多い駅前に移動させられていた。

そこに現れた妖魔と一戦交えるものの、
いきなり謎の透明な結界に囲まれてしまうのだった。

結界の中には触手がはびこりカグヤを絶頂に向かわせる。
いつの間にか虎道も現れカグヤは本格的に犯●れていく、
さらに戦闘により注目が集まっていた為、そんな一部始終を衆人に晒してしまうこことなる…。

先ほどまでの長時間プレイでカラダは敏感になっており
民衆に見られていることがさらに興奮させ
もはや気持ちよくなることしか考えられなくなったカグヤは深い快楽に堕ちていくのであった…。

「わ、私は虎道さまのモノですッ!ナカに出してください!」

引用:退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編

『退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

クリムゾンドリーム

1
作品情報

クリムゾン15周年記念作品

地下施設に集められた8人の強く気高い女たち

【凄腕の女探偵】七瀬サキ
【天才退魔士】川澄カグヤ
【小悪魔ギャル】桜のぞみ
【風紀委員長の女子校生】藤浦ヒナタ
【人気女子アナ】悠里ともか
【最強の女格闘家】泉アリサ
【気が強いグラビアアイドル】南雲さゆき
【某国の女スパイ】ケーシャ

8人が参加させられたのは淫らなゲームだった。
快感を引き出す悪魔のバイブ、
乳首が敏感になるオイル、
くすぐりガマン対決、
一時的にふたなりにされてしまう薬、
命令通りにカラダを操られるスマホ、
強●的に絶頂させられる電流装置、
そして長時間の寸止め地獄…
はたして彼女たちは最後まで
凌●を耐え続けることができるのか…?

引用:クリムゾンドリーム

『クリムゾンドリーム』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

クリムゾンSMASHデジタルコミック版

作品情報

■ストーリー
クリムゾンのキャラクター達の中でも人気の高い、
桜のぞみ、悠里ともか、七瀬サキ、川澄カグヤ
のオムニバス形式のストーリーを4話収録。

・桜のぞみ
心霊スポットである古びた神社に、友達と一緒にやってきた桜のぞみ。
霊感がある彼女は、明らかにおかしい雰囲気を感じていた。
まとわりついてくるような悪寒…
これ以上はもうダメだと感じた時には、すでに友達はおかしくなっていた。
そして、突然Hな気分に支配された友達に、責められ始めるのだった。

・悠里ともか
アナウンサーの悠里ともかは、先輩の女子アナの陰湿な仕打ちに耐えられず、フリーになることを選んだ。
この日はフリーになって初めての仕事。
とある映画の試写会イベントの司会だった。
司会進行を終え、一緒に映画を鑑賞をし始めたともか。
鑑賞を続けると、なぜか下半身が熱くなって濡れてきた。
そして、まるで自慰をしているときのような興奮が襲ってきたとき…
隣に座っていた広告代理店の社長が耳を舐めまわし、胸を…股間を…まさぐり始めたのだった。

・七瀬サキ
探偵集団クリムゾンガールのリーダーである七瀬サキ。
これまで危険な依頼を数多くこなしてきた彼女だったが、今回の依頼は今までとは異質のものだった。
今回のターゲットは、人にあらざるもの…妖魔だったのだ。
死を覚悟したサキだったが、その妖魔ジュエは性的にサキのカラダを弄び始めた。
そして、今までに味わったことのない妖魔のテクニックを、その身に受けていくのであった。

・川澄カグヤ
退魔士である川澄カグヤ。
体を透過させて悪事を働く妖魔を見つけた彼女は、あと一歩のところで取り逃がしてしまう。
気配を追って辿り着いたのは電車だった。
しかしこれは失敗だった。
多くの一般人がいる車内では、人質がいるのも同然。
うまく戦うことができないカグヤは、妖魔によって弄び始められてしまうのだった。

引用:クリムゾンSMASHデジタルコミック版

『クリムゾンSMASHデジタルコミック版』の作品レビュー »

DMM(FANZA)で読む »

ABOUT ME
クリムゾンラブ
クリムゾンラブ
管理人のクリムゾンラブと申します! クリムゾン作品を読む時は「先生はこういう事をされたいんだデュフフww」と考えながら読む事で自分でも驚くほど飛距離が伸びます!宜しくお願いします!