このページでは『女体操作スマートフォン 女格闘家編』のエロシーン・感想・ネタバレなど記載しています。
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「女体操作スマートフォン 女格闘家編」試し読み・購入情報
「女体操作スマートフォン 女格闘家編」基本情報
- 作者:クリムゾン
- イラスト:クリムゾン
- 発売日:2019/09/27
- ページ数:60ページ
- 品番:d_162805
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「女体操作スマートフォン 女格闘家編」エロシーンをネタバレレビュー
負けなしの美人格闘家
久豆西ヒロアキは宝来ジュエから悪魔のスマホを受け取り、学生時代の美女たちを操ることを決めました。前作の『女体操作スマートフォン 女子アナ編』で攻略された宇佐美みくは体をおもちゃにされていて、今作では美人格闘家の泉あさひを呼び出すための餌にされています。
泉あさひは実力を備えた美人格闘家で、学生時代のミスコンで4位に選ばれました。プロ入り後に12連勝を記録していて、喧嘩も含めたら99連勝で負けなしと豪語しています。
彼女は宇佐美みくに呼び出されましたが、指定された道場には男が待っていました。男は『僕と勝負して勝ったら宇佐美みくを解放する』と言い、2人の戦いが幕を開けます。
お約束通りに泉あさひは露出度の多いコスチュームで、男からしたら責めやすくてありがたい格好です(笑)パンティと似たようなアンスコとスポブラを着用しているので、男が勃起したら自業自得でしかありません。
彼女はプロの自分を舐めてかかる男に怒りを見せ、強烈なローキックを浴びせました。この一撃で男は怯みますが、『泉あさひは攻撃できなくなる』という命令が発動します!
命令を受けた彼女はパンチを出そうとしても手が動かず、畳の上に押し倒されてしまいます。そのまま胸を揉まれるセクハラ寝技が始まり、生乳の乳首を舐められて反応。
ディフェンスと回避は許されていることで、何とか男を跳ねのけます。その後も男の攻撃を防ぐことに専念しますが、徐々にスタミナを失っていきました。
陰キャでデブの男ですが、なかなかに良いタックルを決めているので、まともな人生を歩んでいたら格闘技の才能が芽生えていた人生もあったかもしれません(笑)
クリムゾン作品には、泉アリサと泉マヤの格闘家の姉妹が登場しています。『クリムゾンガールズ』『クリムゾンプリズン』などに登場しているヒロインで、泉あさひと姉妹は従姉妹の関係です。
『クリムゾンプリズン』には、エクスタシーSHOWの司会者を名乗る宝来ジュエが登場しているので、意外なところでキャラが繋がっていますね。宝来ジュエは他のヒロインが責められる状況も作っているので、諸悪の根源的なキャラです。
感度が10倍になり手も足も出ない状況に
泉あさひは男の攻撃を回避していましたが、『体の感度が10倍になる』という命令を受けます。命令を拒むことはできず、服が擦れるだけで感じてしまいました。
動きが鈍ってしまったことで男に掴まれ、執拗な乳首責めが始まります。もちろん先端の感度も10倍に上がっているので、人生で一番の気持ちよさを感じ、赤面しながら乳首イキしました。
男の卑猥な寝技にまったく抵抗できず、シックスナインの体勢でパンティの上からクリを舐められます。『試合中にイクなんて…そんなことはありえない…』と強い心を持ちますが、パンティの中を指でいじられて再び絶頂しました!
試合中の絶頂がありえないと考えている彼女ですが、従姉妹の泉マヤも『ガールズファイトマヤ編 デジタルコミック版』でイカされて、好き勝手に男根を出し入れされていました。
泉あさひは1時間も寝技地獄を味わって、まんぐり返しの恥ずかしい状況で手マンを受けます!言葉では抵抗を見せますが、弱体化した体はまったく動かすことができず、男にされるがままの状況になりました。
ここで男の過去話が始まり、学生時代には柔道部に所属していたことが分かりました。泉あさひはトレーニングの一環として柔道部の練習に参加していて、練習試合で男を絞め落としています。
男は失禁してしまい、恥ずかしさで柔道部を辞め、そこから転落人生が始まりました。彼女は男の話で過去を思い出し、無理やり尻を突き出した体勢にされ、ギンギンに勃起した肉棒を押し付けられます。
前作の宇佐美みくに対しては大きな恨みが無かったので、男が身勝手な欲望でセックスさせましたが、今作の泉あさひは大勢の前で恥をかかせているので、割と自業自得の状況です(笑)
挿入からの失神で敗北
男にとっての一番の復讐は、泉あさひが一番くやしいと思うことです。それは肉棒の挿入で、彼女は畳の上に屈服した状態でハメられます!
体重差があることで体はまったく動かせず、抑えつけられた状態でピストンがスタート。あまりの気持ちよさに『謝るから…!もう…!』と謝罪を口にしますが、男の腰振りは止まりません。
『首絞めで絶頂して失禁する』という命令が送られ、スリーパーホールドで窒息しそうになります。そして、彼女がタップしても試合は終わらず、男の汁をま●この中に出され、失神と同時に失禁までしてしまいました。
他のヒロインたちも竿役とのセックスで酷い目に遭っていますが、おしっこを漏らすのは珍しいです。泉あさひはイキながら失禁して、試合に負けてプライドも折られているので、ヒロイン全体の中でもトップクラスの屈辱を味わっています(笑)
それでも男は満足できず、ホテルに移動して2回戦がスタートします。泉あさひは首を腕で抑えられて、パンティの中をバイブで刺激されて、快感で涙目になりました。
好き勝手に乳首を舐められ、ち●ぽで突かれ、涙ながらに許しを請います。いつまで続くか分からないセックスで完全に心は折れ、『負けを認めるから…!』と言って連勝記録がストップしました。
この言葉に男は笑みを浮かべ、『泉あさひはWピースしながらイク…!』と命令を出します。この命令通りに彼女は両手でピースサインを出し、何度目か分からない絶頂をしてしまいました。
こうして彼女の攻略が終わり、男が女社長の嵐優子について考えるシーンで物語の幕を下ろします。
「女体操作スマートフォン 女格闘家編」感想
プライドをへし折る展開
泉あさひは学生時代から負け知らずなので、自分の強さに絶対的な自信を持っています。このプライドをデブの竿役に折られる展開が良いですね。
しかも、涙を流しながら絶頂して、おしっこを漏らしてしまう醜態を晒しています。単純にセックスで漏らしながら中に出されるだけでなく、格闘家としても負けているので、かなりサディスティックな展開になっています。
ちなみに、彼女は『女体操作スマートフォン 完結編』にも登場しています。スマホは体を操ることができても心は操れないので、悪態をつきながら乳首をクリクリいじられました。
ハードなプレイとイキ顔
今作は格闘技の試合とセックスを組み合わせた展開で、チョークスリーパーを受けながら中に出されました。なかなかにハードなプレイで、呼吸困難で苦しい表情を見せながら、そのままイカされる描写に背徳感があります。
クリムゾン先生は女性が寝る床面はなるべく柔らかい場所にするというこだわりを持つので、割とヒロインに対して優しさを見せています。ですが、今作の泉あさひは強めの責めを受けているので、扱いが結構酷いですね(笑)
クリムゾン作品では、『カラダがおかしくなるまでマッサージでイカされた女たち2』の水咲はなもスリーパーホールドを受けています。泉あさひよりは軽めの締めですが、感じておま●こを濡らしているので、なかなかの変態感がある描写です(笑)
まとめ
悪魔のスマホを手に入れた男は、後輩ギャルの沢近あのんを堕とし、宇佐美みくを手中に収めました。今作の泉あさひはハードなプレイで責めているので、だんだんと行為がエスカレートしています。
それに加えて、スマホの卑猥な機能の使い方が上手くなりました。次作の『女体操作スマートフォン 女社長編』でも更に卑猥な命令を出していて、今作とはまた違うエロさと面白さがあります。
