このページでは『真退魔士カグヤ3』のエロシーン・感想・ネタバレなど記載しています。
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「真退魔士カグヤ3」試し読み・購入情報
「真退魔士カグヤ3」基本情報
- 作者:クリムゾン
- イラスト:クリムゾン
- 発売日:2020/05/14
- ページ数:72ページ
- 品番:d_178611
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「真退魔士カグヤ3」エロシーンをネタバレレビュー
同僚たちに体をまさぐられて…
前作でレンゲに捕まった川澄カグヤは、『ステイ』の命令で体の自由を奪われる首輪を着けられました。そんな彼女はレンゲが経営する風俗店で働くことになり、待機中に同僚の女性たちが部屋に入ってきます。
風俗店はお触りパブで、客が自由にキャストの体を楽しむシステムです。『風紀委員長藤浦ヒナタ おっぱいパブ編』のおっぱいパブと同じようなシステムで、クリムゾン作品だけあって挿入有りの優良店になっています(笑)
川澄カグヤは同僚たちから『緊張をほぐしてあげる』と言われ、乳揉みと耳舐めで体を震わせます。レンゲの淫水の効果はまだ体に残っていて、硬くなった乳首を指ではじかれて、パンティの上からクリトリスを舐められて絶頂しました!
しかも、同僚たちは小瓶に入った淫水を持っていたので、それを乳首に塗られて感度が増幅。ビンビンの先端を同僚の指先で擦られまくって、悶絶しながら乳首イキします!
彼女はそのまま一方的な責めを受け続けて、30分で20回以上イカされました。残りの1時間30分は後ろからま●こを指責めされますが、寸止めを繰り返されて可笑しくなるほどの快楽を与えられます。
そして、体が絶頂を望んだ時に客から指名を受けるという最悪な状況になりました。『新退魔士カグヤ5』でも寸止めと焦らしで感度が上がっているので、彼女自身も最悪な状況と理解しているでしょう(笑)
こちらでもレンゲの首輪で絶頂を封じられているので、完全にレンゲの手玉に取られています。
同級生との再会
レンゲの首輪の影響で川澄カグヤは命令に逆らうことができないので、言われるがまま客の席に座りました。陰キャ風の男に胸を揉まれて嫌がりますが、セーラー服のコスプレしているので、そういうプレイにしか見えません。
服をめくり上げられて生乳を揉まれたことで更に抵抗しますが、抵抗が激しすぎることで手首を拘束されました。彼女はソファーに押し付けられながら乳首をいじられて、溜まり溜まった快楽を解放しながらイカされます!
嫌と思っていても先端は硬くなってしまい、それを見た客が益々興奮するという悪循環。舌でベロベロと舐められて、淫水で敏感になりすぎた乳首は連続で絶頂しました!
お触りパブという風俗ですが、システムはおっぱいパブと一緒なので、プレイ的に乳首舐めはOKです。ここまでの男の行為はルールの範囲内なので、敏感でイキまくる大当たりの風俗嬢になっています(笑)
もちろん、それで終わるわけもなく男と川澄カグヤは学生時代の同級生であることが判明します!一気に恥ずかしさがこみ上げた彼女は顔を背けますが、パンティの中を手マンで責められて絶頂。
男は学生時代に好きだった同級生の体を好き勝手にできると考えて、30万円のオプションを追加します。そして、全ての制限が解除されて、VIPルームで続きが行われることになりました。
VIPコースで注がれてしまう
VIPルームの中はキャストを意のままに操れるという仕組みになっていて、川澄カグヤは『ステイ』の言葉で体の自由を奪われます!男は操れる仕組みを理解していませんが、これはレンゲが付けた首輪の効果です。
しかも、部屋には妖気が充満していて、以前よりも首輪の効果が強くなっています。川澄カグヤは再び乳首を指でいじられて、大声を出しながらイカされました。
次に彼女は客のち●ぽを咥えさせられて、頭を抑えられながらフェラチオでご奉仕させられます。妖魔や人間とセックスさせられまくっている川澄カグヤですが、『新退魔士カグヤ』は触手の疑似フェラだったので、本物のフェラは退魔士シリーズで初めてです。
首輪の効果で彼女は体が勝手に動いてしまうので、上目遣いで客の顔を見ながら男根をしゃぶってしまいます。その行為に男の興奮は最高潮に達してしまい、対面座位の体勢で生ハメされました!
彼女は挿入されただけで涙目になってしまい、同級生に突かれていることを自覚しながら感じます。そして、机に両手を突いた立ちバックでもピストンを受けて、濃厚な精液を注がれました。
VIPルームのコースは2時間に設定されているので、1発だけではセックスは終わりません。彼女はセーラー服を着た状態でも突かれ、好き勝手に中出しされました。
最後は目隠しとボールギャグを着けた変態プレイでも突かれて、合計で8回分のザーメンを注がれます。このまま風俗勤務で人生が終わってしまうような状況でしたが、何故か霊力が回復していたので、彼女は首輪を壊して逃亡しました。
「真退魔士カグヤ3」感想
久しぶりのコスプレ姿
川澄カグヤは『新退魔士カグヤ2』で虎道大慈とセックスさせられていて、こちらでもコスプレ姿になっています。この時には虎道大慈の趣味でマニアックなコスプレでしたが、今作は万人受けしそうなセーラー服なので、コスプレセックスのエロさが増しました。
彼女の詳しい年齢は不明ですが、恐らくは20歳を超えているので、成人女性がセーラー服を着せられる恥辱があります。それに加えて、同級生に突かれることにも恥ずかしさを感じているので、今作は屈辱よりも恥辱が強いセックスになりました。
川澄カグヤはレンゲや宝来ジュエとの行為でイカされまくっていて、男性だけでなく女性の責めにも弱いです。今作の冒頭では同僚の女性から責められているので、もはやレズ責めされるのは当たり前になっていますね。
初めての展開と激しいピストン
一番の抜きどころは肉棒のピストンですが、今作は初めてのフェラチオも見どころの1つになっています。彼女は『こんなことやりたくない…』と考えながら男根をしゃぶっていますが、赤面しながらの上目遣いは更に硬くなるだけなので逆効果です。
今までの川澄カグヤは妖魔を倒すためにセックスを我慢していましたが、今作は単純に同級生とのセックスになっているので、これまで以上の恥ずかしさを感じています。『いつもよりも体が熱くなって…!』と頭の中でま●この状態を解説してくれています(笑)
男の視点から見ると、昔から可愛かった同級生の体を好き勝手にいじれるので、ラッキーすぎる展開になりました。中に発射し放題でその後の責任も取らなくていいので、レンゲの風俗店は客にとってはかなりの優良店です。
まとめ
今作は乳首の責めやピストンのシーンだけで抜群に抜けますが、そこにコスプレや目隠し、ボールギャグが追加されたことで卑猥さが格段に増しました。セーラー服を着ていることで川澄カグヤの学生時代を想像できるので、イメージプレイの良さもあります。
VIPのオプションを含めた会計は46万円で、普通の風俗店で考えたらかなりの高額ですが、超大当たりの川澄カグヤに生ハメして、何発でも中に発射できると考えたら、意外と安いかもしれません。
