このページでは『退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編』のエロシーン・感想・ネタバレなど記載しています。
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「退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編」試し読み・購入情報
「退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編」基本情報
- 作者:クリムゾン
- イラスト:クリムゾン
- 発売日:2024/11/23
- ページ数:86ページ
- 品番:d_478225
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「退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編」エロシーンをネタバレレビュー
霊力が高い一般人
川澄カグヤは前作の『退魔士カグヤ極7』で是万道カガリと出会い、セックスを経て霊力を回復させるための男を紹介してもらうことになりました。3つ用意されたプランの中から1つを選択して、過去に最悪な思いをした虎道大慈と再会します。
今作はパラレルワールドのような展開で、『退魔士カグヤ極8 ルートA 完全調教編』の別ルートでは、退魔士協会の会長である天花寺久喜を選んでいます。どちらを選んでも一方的なセックスで中出しされているので、ひどい目に遭うことには変わりがないです。
大企業の代表を務める虎道大慈は多忙な日々を送っているので、普通の女性では相手にされませんが、川澄カグヤはお気に入りなのですぐにセックスが始まりました。霊力回復に必要なのは中出しだけなので、愛撫は必要ありませんが、虎道大慈が彼女の言うことを聞くわけがありません。
川澄カグヤは乳首を指やベロで責められて、快感で体をくねらせます。その後も体中の性感帯をチェックされて、目隠しを着けた状態で責められますが、股間をいじってもらえないことにもどかしさを感じました。
そのまま8時間近くも挿入されない状態が続いて、彼女は気持ち悪い中年おやじにベロキスされますが、舌を絡めることに嫌悪感を抱かなくなります。そして、パンティの中に電マを入れられて、我慢の限界に達して自分から肉棒を求めました!
心の底からの願い
虎道大慈のような気持ち悪い男に挿入されるのは、川澄カグヤにとって屈辱的なことですが、愛撫だけを受け続けた体は自然とち●ぽが欲しくなってしまい、後背位の体勢で後ろから生ハメされました!
彼女はま●こを擦られながら本気の気持ちよさを感じて、『おちんちん気持ちいいです…!』と本音を叫びます。そのまま中出しされたら行為は終わりになりますが、虎道大慈が普通のセックスで満足するわけがないので、発射しないまま3時間も腰振りが続きました。
股間を突かれすぎた川澄カグヤの感度は完全に壊れてしまい、今度は心の底から中出しを求めます。そして、射精の瞬間に情けない声を出しながら絶頂しますが、膣が精液で満たされるのと同時に不思議な安堵感に包まれました。
そして、いつも通りに彼女は中出しの瞬間に気を失って、コスプレ姿で外に放り出されます(笑)中出しで霊力は回復しましたが、完全な回復には至ってないので、当然のように二回戦が始まりました。
民衆に見せつけながら…
虎道大慈は幼い頃にヒーロー番組を見ていた影響で、ヒロインが悪にやられる姿で興奮できるという性癖が狂った男です(笑)川澄カグヤは『新退魔士カグヤ2』で初めてコスプレセックスさせられていて、それから何度も虎道大慈の性癖に付き合わされました。
今回も虎道大慈が用意した衣装に着替えていますが、以前よりも卑猥なハイレグ衣装です。街には大勢の通行人が歩いていて、そこに大型の妖魔が現れたことで彼女は戦いました。
全力を出して妖魔の討伐には成功しますが、また霊力を失ってしまったので虎道大慈に上手く操られています。通行人からの歓声を浴びた川澄カグヤは照れてその場から去ろうとしましたが、いきなり透明の結界の中に閉じ込められました!
逃げ場の無い状態で謎の触手に体を責められて、虎道大慈とのセックスで敏感になっている彼女はすぐにイカされます。そして、気持ちよさで呆然としていたら、結界の中に全身タイツの虎道大慈が姿を見せました。
虎道大慈は見るからに悪役のタイツを着ていて、性癖を全開にしたヒロインへの責めを通行人に見せつけます。川澄カグヤは露出した生乳の乳首を好き勝手に舐められて、手マンで潮を吹きながら絶頂しました。
心の中では恥ずかしさを感じますが、体は自然と快楽を求めてしまい、後ろから虎道大慈のち●ぽを挿入されます!そして、触手に乳首をいじられながら立ちバックで突かれて、ほぼ全裸の状態で濃厚な精液を注がれました。
最後には『私は虎道さまのモノですッ!』と叫んでいるので、完全に虎道大慈の男根の虜になってしまいました。
「退魔士カグヤ極8 ルートB正義のヒロイン公開陥落編」感想
見られることも気持ちいい
川澄カグヤは『退魔士カグヤ極6』で業魔ムラクサと野外セックスさせられていて、通行人に見られながら突かれています。この時には最後まで恥ずかしさを感じていますが、今作では快楽に心を支配されているので、見学プレイでも感じる体になりました。
シリーズの最初は普通のセックスでも恥ずかしさを感じていた彼女ですが、体だけでなく心もすっかりスケベになっています。虎道大慈は結合部がしっかり見える片足上げでも腰を振っているので、見学している通行人に親切なセックスです。
ちなみに、今回は妖魔の業魔ムラクサが虎道大慈に協力していました。近い性癖を持つことで2人は意気投合しているので、最悪最強のコンビが誕生しています。
心も体も堕ちてしまう
川澄カグヤは虎道大慈と何度もセックスさせられていて、肉体は快楽に堕ちても心は堕ちていませんでしたが、今作では目をハートにしながら本気でち●ぽを求めているので遂に心まで堕とされています。
霊力回復のために中出しを受ける目的を忘れてしまったので、それほどまでにセックスが気持ちよかったようです。虎道大慈の性癖を満たすためにコスプレ姿になっていますが、川澄カグヤにとってもコスプレセックスは興奮要素になったかもしれませんね。
しかし、エロ漫画として抜けるのはもちろんですが、デブのおじさんがピチピチの全身タイツを着ている姿は笑えます(笑)
まとめ
今作のプレイに焦点を当てると、二回戦の川澄カグヤの潮吹きが素晴らしいです。2回潮吹きさせられてから乳首をいじられ続けていて、ガニ股で大量の汁を噴出している姿が抜きどころの1つになっています。
1回戦では中出しされずに3時間も突かれ続けていて、涙を流すほどに気持ちよくなりました。コスプレ姿のセックスが目立っていますが、色んなテクニックを使って彼女を堕としているので、虎道大慈の竿役としての活躍も見応えがあります。
