このページでは『退魔士サヤ4』のエロシーン・感想・ネタバレなど記載しています。
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「退魔士サヤ4」試し読み・購入情報
「退魔士サヤ4」基本情報
- 作者:クリムゾン
- イラスト:クリムゾン
- 発売日:2021/12/29
- ページ数:49ページ
- 品番:d_218818
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「退魔士サヤ4」エロシーンをネタバレレビュー
下衆な集団に責められて…
天花寺サヤは霊源を取り戻すために部下とセックスさせられていて、彼女の体を好き勝手に責められる部下が調子に乗り始めます。前作の『退魔士サヤ3』のラストでは、電車の中で痴漢プレイを受けていましたが、それを見た一般人も興奮して彼女の体を触り始めました。
優秀な退魔士の彼女は高いプライドを持っているので、持たざる者の一般人の愛撫で屈辱を感じますが、感度抜群の体は抵抗してくれません。
部下は完全に彼女の体をおもちゃにして楽しんでいるので、術を使って身動きが取れないようにしました。
『退魔士ミコト』の川澄ミコトも退魔士のプライドを持っていますが、されるがままの状況で妖魔の肉棒で突かれているので、退魔士のプライドが壊されることは退魔士シリーズのあるあるです。
今作の天花寺サヤは抵抗できない状況ですが、一般人からしたら抵抗しないように見えるので、痴女認定されて尻を鷲掴みにされています。
ジョジョウや部下の責めで彼女の尻はクリトリス並みの感度になっているので、尻と股間を同時に責められてエビ反りながら絶頂しました。
怒りを抱きながら感じる
下乳が丸見えの服を着ていることも天花寺サヤが痴女と勘違いされている理由の1つで、生乳を露出させられた彼女は、左右の先端をベロで舐められて乳首イキしました。そのままパンティの中にも手を突っ込まれて、連続で絶頂させられた彼女は、自分の弱すぎる肉体にショックを受けます。
霊源を取り戻すには、100回絶頂した後に中出しを受ける必要があるので、彼女は部下の責めで毎日のように100回イカされています。途方もない絶頂回数のように思えますが、『乳首で即イキする女子大生ファイナル』でも女子大生の天園ぷらむが100回以上イカされているので、クリムゾン作品では何の不思議もない絶頂回数です(笑)
天花寺サヤはイクことが毎日のルーティンのような状況になっているので、快感をまったく拒絶することができず、赤面しながら体を震わせる姿に一般人が更に興奮していきました。
そして、立った状態で後ろから股間にち●ぽを密着されて、一気に奥へと押し込まれて、立ちバックで腰を振られます!片足上げの体勢でも中を擦られた彼女は、当然のように濃厚な精液を注がれますが、一発の射精では解放してもらえません。
その時、遠くで見ていた部下が術を発動して彼女の片足を持ち上げて、自分から男根の挿入を求める格好にされました。再び肉棒を挿入された彼女は、電気が走るような衝撃を受けながら気持ちよさを享受して、最後は駅弁の格好で中出しされます!
快楽に飲み込まれていく
天花寺サヤは電車で好き放題に中出しされましたが、これで帰宅できるわけではなく、ホテルに連れ込まれて部下の責めを受けます。
手首を固定された開脚の恥ずかしい体勢にされて、パンティの上からクリトリスをいじられますが、快楽に支配された肉体を動かすことができません。
部下は上司の霊源を取り戻すためにセックスするのは仕方ないと言い訳していますが、内心では巨乳美女の股間にハメたいだけで、赤面しながら吐息を漏らす彼女の姿で股間を硬くします。
天花寺サヤはこれ以上は悔しい思いをしたくないと考えますが、パンティを横にずらされて男根を密着されても文句を言えず、そのまま股間の奥へと押し込まれました!
部下の腰振りを受けながら彼女は、『今日の行為で感じていたのではないですか?』と問われて、自分の中にマゾの性質があることを悟ります。
それを認めないために強い言葉で反論しますが、中でち●ぽを擦られる気持ちよさには抗えず、顎を上げながら体を震わせました。
そして、背面座位の体勢で下から突き上げられて、アナルの中をおもちゃでかき乱されて、中出しされた瞬間に叫びながら絶頂します!
別作品ですが『親友のカレシに襲われて〜ハロウィン編〜』の佐伯姫子も友達の彼氏に突かれることを嫌がっていましたが、最後にはマゾな性質が目覚めて感じました。
「退魔士サヤ4」感想
高いプライドを持つ美女
天花寺サヤは退魔士協会会長の孫なので、生まれながらにエリートコースを歩んでいて、プライドが高い性格です。責め役の一般人は電車で女性の体をいじるぐらいなので、失うものは何もない底辺の存在で、エリートの彼女とは対極に位置しています。
そんな底辺に近い一般人とセックスさせられることに屈辱感がありますが、それでも抵抗できないことが見どころの1つです。
それに加えて、今までは顎で使っていた部下の言いなりになって、部下を勃起させるために一般人のち●ぽを受け入れているので、電車のプレイで視聴者を興奮させるAV女優のような状況になっています(笑)
気持ちいいことを認めてしまう
部下や一般人から屈辱的なセックスをさせられた天花寺サヤですが、毎日のように絶頂と中出しを繰り返されたことで感度がおかしくなっていて、肉体は完全に快楽に支配されています。
部下は自分の欲望を満たすために腰を振っていて、彼女は口では文句を言っていますが、頭の中では気持ちよさを認めました。
最初は中出しを嫌がっていましたが、最後には『私は…耐えられ続けるのか…!?』と考えているので、中出し前提で思考が働くようになりました(笑)アナルをおもちゃでいじられていることには何も思っていないので、アブノーマルなプレイも当然になっています。
まとめ
天花寺サヤのスリーサイズはB86/W62/H90で、スレンダー巨乳な体つきをしていて、黒髪ロングというヒロイン然とした容姿で、普段はデレを見せることはありません。
しかしセックスで強制的にデレを見せられているので、一応はツンデレ要素を持っているのも魅力ですね(笑)
プレイに注目すると、彼女は柔軟性が高いので、足を広げた状態で突かれる姿がとても卑猥です。ソファーで両足を掴まれて、ち●ぽを押し付けるように腰を振られているので、イチャイチャとは程遠い肉棒を挿入するための穴として使われる姿が抜きどころになっています。
