このページでは『退魔士ゆら4』のエロシーン・感想・ネタバレなど記載しています。
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Contents
「退魔士ゆら4」試し読み・購入情報
「退魔士ゆら4」基本情報
- 作者:クリムゾン
- イラスト:クリムゾン
- 発売日:2025/07/23
- ページ数:74ページ
- 品番:d_635111
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「退魔士ゆら4」エロシーンをネタバレレビュー
淫水を治療するために…
ここまでの話しで、振袖ゆらは媚薬効果を持つ淫水の力により体の感度がおかしくなっています。彼女が本気を出せば普通の人間は一蹴できますが、体に触れられただけで抵抗できなくなり、前作の『退魔士ゆら3』では一般人の肉棒でも突かれてしまいました。
このままでは退魔士の仕事ができないので治療院を訪れますが、治療院の女医はその辺の妖魔よりもヤバい存在です(笑)『退魔士カグヤ2』でも川澄カグヤが淫水の治療を受けていますが、乳首に電気を流されてイカされているので、女医にとって美人の退魔士は格好のターゲットになっています。
振袖ゆらは初めて治療院を訪れたようで、いきなり服の上から乳首を擦られて赤面しました。すぐに体をくねらせて指から離れますが、それでは治療が進まないので、恥ずかしさを我慢しながら女医の行為を受けます。
そして、敏感な先端はすぐに我慢の限界に達して、顎を上げるように乳首イキしてしまいます。この時すでに女医が不敵な笑みを浮かべているので、レズ責めを楽しむ気が満々です(笑)
四つん這いで違う穴をいじられる
振袖ゆらは女医の行為を嫌がりますが、胸の先端は素直に硬くなってしまい、連続で乳首イキさせられます。プライドが高い彼女は絶頂してないと嘘を吐きますが、それは女医の責めっ気を加速させるので逆効果です。
次は2人の看護師も治療に参加することになって、左右から生乳の乳首を舐められます。服の上からの責めでも絶頂してしまう彼女が直接の責めに耐えられるわけがなく、息を止めるように再びイカされました!
その後はパンティの上から電マでま●こを責められて、乳首には微量な電気を流されます。治療に必要が無い拘束具で手首を固定された彼女は、悶えるように責めを受けて股間を濡らし、中を指でかき乱されて当然のようにイカされました。
電流を流すのはマニアックなプレイですが、『THE エクスタシーSHOW』『新退魔士カグヤ2』でも描かれているプレイなので、クリムゾン作品では割と登場するシチュです。
振袖ゆらは屈辱的な状況でされるがままの状況ですが、『治療をしないとどうにもならない』と考えて診察台で四つん這いになりました。卑猥な治療が仕方ないと考えている振袖ゆらですが、前作までのセックスでは本気で感じていたので、この時点で快楽を享受していると思います(笑)
女医曰く、彼女の体の中には淫水が浸透している状態なので、まずは淫水を全て出し切ることが大切です。それを行うためにアナルに謎の液体を注入されて、更に敏感になった中を指でいじられます。
そして、液体の注入が続けられて、乳首を電マや舌で責められ続けた彼女は叫び声を上げて絶頂させられました。今作の冒頭では、看護師が彼女の美尻について話していたので、最初から尻責めが行われることは決まっていたようです(笑)
リハビリをかねた実戦
アナルと乳首責めでイカされた振袖ゆらは意識が朦朧になって、実験室のような閉鎖された空間に連れていかれました。そこには2体の下級妖魔も入れられていて、リハビリをかねた実戦が始まります。
治療して数日経ってからのリハビリなら理解できますが、絶頂後すぐにリハビリが始まっているので、やっていることはヤブ医者です(笑)とはいえ、そんな言葉は女医には届かないので、振袖ゆらはあっさりと体を掴まされて、触手で敏感な部分をいじられ始めます。
普段なら一撃で倒せるほどに弱い下級妖魔ですが、彼女は乳首を触手でいじられて反撃ができません。気が付くと尻の後ろで妖魔の肉棒が硬くなっていて、一気にま●この奥へと押し込まれました!
挿入の瞬間に彼女は涙を流して、霊力が低下したことで更に抵抗する力を失います。負けを認めたら行為を中断してもらえますが、プライドが高い彼女にその選択肢はありません。
妖魔とベロキスさせられながら立ちバックで腰を振られて、快楽の限界を超えた股間は潮を吹き出しました。アナルにも男根をハメられて、2穴同時の腰振りで頭がおかしくなるほどのエクスタシーを叩き込まれます。
流石にここで負けを認めようとしますが、口を塞がれて喋れない状況にされたので、発射されるまで突かれることが決まり、最後は前と後ろから股間を突かれ続けて、涙を流しながらエビ反り絶頂しています。
「退魔士ゆら4」感想
女医の行為がエスカレートしている
今作の女医は川澄カグヤだけでなく、『退魔士ミコト2後編』で川澄ミコトの体も楽しんでいました。今まではレズ責めでイカせたら満足していましたが、今作は振袖ゆらに妖魔とセックスさせているので、行為がかなりエスカレートしています。
妖魔と戦わせるリハビリの内容も理解不能で、マジックミラーの向こうでセックスを見ながら笑っているので、この女医はかなりの外道です。他作品に登場する神沼月子や宝来ジュエはペニスバンドで腰を振ってセックスを楽しんでいるので、同じレズでも責める方法に違いがありますね。
看護師も振袖ゆらの美尻を楽しんでいるので、ろくでもない治療院であることは間違いありません(笑)
格下の存在に突かれる
これまでの振袖ゆらは、大物妖魔や一般人とセックスさせられていて、今作では言葉を喋ることができない下級妖魔が相手になりました。だんだんと生物としてのランクが下がっているので、物語の進行と共に屈辱感が増しています(笑)
とはいえ、体が超敏感な彼女は下級妖魔のち●ぽですら感じてしまうので、快感が屈辱を上回る姿に見応えがあります。心の中では、『まだ戦える!負けない』と叫んでいますが、強がれば強がるほどに興奮要素が増していきます。
まとめ
今作のプレイに注目すると、2体の妖魔の肉棒で同時に責められています。初めての尻穴挿入だけでエロ漫画としての満足度がありますが、2穴同時という更に激しいセックスになりました。
しかも、口を塞がれて助けも呼べないので、絶望と快感が混ざった彼女の表情が素晴らしいです。次作の『退魔士ゆら5』は女医とのベロキスからスタートしていて、引き続き好き放題に体をいじられているので、自宅で淫水が自然治癒するまで待ったほうが絶対に良かったです(笑)
